2014年7月30日水曜日

第72回例会報告

第72回例会報告

■法則化アツマロウ
 2014年7月29日(金)9:00〜17:00
 苫小牧市文化会館

■参加者 3名(敬称略)
 池田 山岸 赤塚

■内容
1.模擬授業
①池田 模擬授業「教員採用試験に向けて」
→この日だけで3本の授業を行った。すばらしい。
 2次試験もこの調子で行っていけばよいだろう。

②山岸 3年算数
→夏の向山型算数セミナーに向けての授業4本。
 何を主張するのか。そこをもっと明確にするとよいだろう。

③赤塚 5年算数
→同じく向山型算数セミナーに向けての授業。
 サイトを使うかテキストを使うか、貴重な意見をもらう。


2.レポート検討
①赤塚 学級通信「ネバーネバーネバーギブアップNo.5861
→1学期は惰性で書いていた。2学期はもっと描写を。

②赤塚 資料「幻の校内研究授業指導案」
→7月に実施予定であった校内研究授業の指導案、資料等。
 身内に不幸があったため、予定日には行えなかった。
 2学期に別教材で行うことに。


3.レポート書き等
空き時間はおのおののレポートや指導案書き。


4.懇親会&ブレスト
普段なかなか飲むことのないメンバーなので新鮮!
Y岸君のはじっけっぷりに一同爆笑。


 次回例会は、2014年8月8日(金)開催予定。(赤塚宅)

 参加希望の方は、赤塚kuni-aka@sea.plala.or.jpまでご連絡下さい。

2014年7月12日土曜日

第71回例会報告

第71回例会報告

■法則化アツマロウ
 2014年7月11日(金)19:00〜21:00
 だて歴史の杜カルチャーセンター

■参加者 3名(敬称略)
 池田 山岸 赤塚

■内容
1.読み合わせ
①「教室ツーウェイ」No.463巻頭論文
→日本の伝統的な教育を取り戻すために全力を尽くすことを誓う。

2.レポート検討
①赤塚 学級通信「ネバーギブアップNo.37~58」
→子どもの描写がない。

②赤塚 資料「第6学年学習指導案」
→7月16日(水)に行う校内研究授業の指導案。

③赤塚 企画「社会のしくみとお金の役割」
④赤塚 企画「1分間フラッシュカード 同訓異字語 チラシ」
⑤赤塚 企画「1分間フラッシュカード 同訓異字語 モニタリング」
TOSSの活動の一端を知ってもらうために紹介。
 ちなみにすべてチーム松崎での仕事。

⑥赤塚 原稿「算数教え方教室リレー連載」
→前回のサークルで出すことが出来なかった。〆切前の例会に出し、見てもらわなければならない。

⑦赤塚 指導案「サマーセミナーオープン枠指導案」
⑧赤塚 資料「向山塾 百人一首 発表資料」
⑨赤塚 指導案「CO2セミナー 発表指導案」
⑩赤塚 指導案「産業セミナー 発表指導案」
→⑦は落選してしまったもの。⑧〜⑩は先週末に行われたもの。

⑪山岸 学級通信「にこにこNo.54~57」
→会社活動を活性化する手立てなどを話し合う。

3.模擬授業
①山岸 5年家庭科「そらどまの家」
→何を伝えたいのか。もっと明確にする。
 そのためには読書しかない。

②池田 6年国語「短歌を作ろう」
→教員採用試験2次試験対策。組み立てと教態を中心に検討。

4.共通課題
①3年算数「わり算」
→教科書のイラストをどのように扱うか。

5.ミニ講座
①授業4連発
→先週末の「百人一首発表」「CO2授業」「産業授業」を再現。
 算数セミナーの授業構想をダラダラと授業。これから再度研究する。


 次回例会は、2014年7月29日(火)~30日(水)開催予定。(苫小牧市文化会館)
 次回は、夏休みなので、夏合宿を行う。

 参加希望の方は、赤塚kuni-aka@sea.plala.or.jpまでご連絡下さい。

2014年6月13日金曜日

第70回例会報告

第70回例会報告

■法則化アツマロウ
 2014年6月13日(金)19:00〜21:00
 だて歴史の杜カルチャーセンター

■参加者 3名(敬称略)
 池田 山岸 赤塚

■内容
1.レポート検討
①赤塚 学級通信「ネバーギブアップNo.24~」
→学級のパーティー企画書を通信に載せてみた。
 漢字スキル100点満点パーティーの開催は2週間後。

②赤塚 資料「第2回全体研修レジュメ」
③赤塚 資料「第2回全体研修使用資料」
→今年度も研修部長を担当している。全体研修の際の資料を紹介した。

④赤塚 企画「50音タッチシート」
⑤赤塚 企画「カタカナ50音タッチシート」
⑥赤塚 企画「アルファベットタッチシート」
⑦赤塚 企画「TOSSが切り開いてきた道 TOSS教材」
 →TOSSの活動の一端をお知らせする。

⑧赤塚 原稿「向山ノート解説 6年比例」
→サマーセミナーで販売開始の「向山学級ノート」算数の解説2ページ分。

⑨赤塚 応募原稿「第6回観光・まちづくり教育賞応募用紙」
→明日が〆切。サークルでも最期の声かけ。

⑩赤塚 応募レポート「向山塾指定実践 百人一首」
→7月の向山塾北海道会場の指定追試実践に立候補する際に応募したもの。

⑪赤塚 指導案・テキスト「日本の国難 敗戦」
→先週大阪セミナーで授業したもの。

⑫赤塚 指導案・資料「ラッシュアワーの惨劇」
→水曜日に校内の道徳授業公開授業を行った際に配布したもの。
 桜木先生作成のコンテンツをベースに授業した。

⑬赤塚 チラシ「向山塾チラシ」
⑭赤塚 チラシ「産業環境教育セミナーチラシ」
 →7月北海道のビックイベントのチラシを配布。
  内容について簡単に説明をする。

⑭山岸 学級通信「にこにこ!No.2140
→日刊で出しているところがすばらしい。


2.F表検定
①池田3年算数「買えますか?買えませんか?」
→初検定とは思えない落ち着きっぷり。
 挑戦したことが何よりも素晴らしい!


3.模擬授業
①山岸図工「虹色の魚」
→6月下旬の絵画教室の練習。読み聞かせの部分は淡々と読んだ方がいいのか。
 それとも抑揚をつけるべきなのか。


4.共通課題
①3年算数「買えますか?買えませんか?」
→池田先生が使った教材を使って行う。
 三者三様の導入。


5.ミニ講座
①赤塚 模擬授業「日本の国難~敗戦~」
→6月7日に行われた「日本のキーワードセミナー」での模擬授業再現。
  授業の解説、裏話も入れた。

②赤塚 「国語の討論の様子」
→教科書の手順で進めた「討論会」の様子といつもどおりの「指名なし討論」の様子を見せながら、
 ところどころ解説を入れた。


 次回例会は、2014年7月11日(金)開催予定。(だて歴史の杜カルチャー)

 参加希望の方は、赤塚kuni-aka@sea.plala.or.jpまでご連絡下さい。