2014年2月14日金曜日

第67回例会報告

第67回例会報告

■法則化アツマロウ
 2014年2月14日(金)19:30〜20:00
 赤塚宅

■参加者 2名(敬称略)
 山岸 赤塚

■内容
1.レポート検討
①赤塚 学級通信「ネバーギブアップ」136号~143号
→まだまだ形式的な連絡的な通信になっている。

②赤塚 提案文書「第10回全体研修 研修のまとめ」
→今年度の反省。次年度に向けての提案も少々。

③赤塚 研修通信「研修通信」第36号~第40号
→現在進行形中の研修通信。50号が目標。

④赤塚 原稿「授業力&学級統率力」原稿
→3月号の連載原稿。

⑤赤塚 レポート「一門合宿レポート」2種類
→社会貢献活動とサークル拡大について。

⑥赤塚 レポート「熱海合宿レポート」
→ヤフーキッズとの連携部会に出したもの。

⑦赤塚 企画「トライアスロンテキスト」
→チーム松崎で作成したもの。

⑧赤塚 企画「伊能忠敬テキスト」
→チーム松崎で作成したもの。

⑨赤塚 企画「1分間フラッシュカード」8種類
→向山先生のダイアリーで募集されていたもの。

⑩赤塚 企画「eペン企画書&見本原稿」
→チーム松崎で作成したもの。

⑪赤塚 指導案「かかってこい二次審査用」
→12月末〆切であった二次審査用の指導案。

⑫山岸 企画書「現段階ではナイショ!」
→早め早めに動いていく。

⑬山岸 学級通信「すまいる」
→枚数が・・・。

2.模擬講座
①山岸 教え方講座「新学期準備」
→30秒で終了。
 1週間後にリベンジしてもらう。

3.ミニ講座
①赤塚 かかってこい授業作り
→現在進行形のことを少し話す。


 次回例会は、2014年3月14日(金)開催予定。(場所未定)

 参加希望の方は、赤塚kuni-aka@sea.plala.or.jpまでご連絡下さい。

2014年1月24日金曜日

第66回例会報告

第66回例会報告

■法則化アツマロウ
 2014年1月24日(金)19:00〜20:00
 赤塚宅

■参加者 1名(敬称略)
 赤塚

■内容
1.作業
①TOSSランド移設作業
→赤塚の旧サイトは残り1年分の算数のみ(4年分は移設済)。
 サイト数にするとあと100サイトくらいか。

②「かかってこい」授業作り
→「活動化」についてを再度まとめる。
 また、授業のテーマ(ネタ)を再考する。


 次回例会は、2014年2月14日(金)開催予定。(場所未定)

 参加希望の方は、赤塚kuni-aka@sea.plala.or.jpまでご連絡下さい。

2013年12月13日金曜日

第65回例会報告

第65回例会報告

■法則化アツマロウ
 2013年12月13日(金)19:00〜21:00
 赤塚宅

■参加者 2名(敬称略)
 山岸 赤塚

■内容
1.読み合わせ
2013年10月15日発向山氏SNSダイアリー「メンバーの資質」
→10の条件を自分たちに当てはめてみる。
 至らない所ばかりだ。自分たちの強みを高めることを基本に考えた。
 もちろん至らない所は、意識して解決していく。


2.レポート検討
①赤塚 学級通信「ネバーギブアップ」107号~135号
→まだまだ形式的な連絡的な通信になっている。

②赤塚 提案文書「研修部 参観日全体懇談資料」
→家庭学習の話題を絡め、復習についての書籍からの紹介もあり。

③赤塚 研修通信「研修通信」第28号~第35号
→研究授業のまとめなどに加え、主張も少しずつ散りばめながら。

④赤塚 提出文書「小学校教育課程改善協議会協議資料」
→11月に参加した小学校教育課程改善協議会での資料2種類。
 国語の実践と宿題の工夫について。

⑤赤塚 原稿「授業力&学級統率力」原稿
→1月号、2月号の連載原稿。

⑥赤塚 応募原稿「斎藤喜博を追ってと私」
→以前、SNSで公募があり、応募したもの。

⑦赤塚 原稿「エネルギー教育」
→明治図書 教育オピニオンのWEB?原稿

⑧赤塚 企画「子どもオリンピックテキスト」
→チーム松崎で作成したもの。

⑨赤塚 企画「DISCO&TOSS 人材教育 企画書」
→チーム松崎で作成したもの。

⑩赤塚 企画「DISCO 年鑑」
→チーム松崎で作成したもの。

⑪赤塚 企画「あんぜんマップの展開」
→チーム松崎で作成したもの。

⑫赤塚 企画「音声マガジン魁のQ」
→松崎弟子一門の企画。

⑬赤塚 原稿「はじめに」
→単行本の前書き。

⑭赤塚 企画「教え方セミナーIN伊達 講座案」
→具体的な内容まで少し突っ込む。

⑮赤塚 企画「Thinkboardを活用したサイト」
→明日のインターネット会議のため、谷先生に提出したレポート。

⑯山岸 学級通信「スマイル」
→スランプの時こそ発行する。

⑰山岸 レポート「教室の荒れの現状と対策」
→まずはこのようなレポートを書いてくることがすばらしい。
 学級全体で何か1つのことを作り上げる体験をさせる。そうすると少しだが変わってくる。

3.模擬授業
①山岸 4年国語「文と文をつなぐ言葉」
→本筋にすぐ入る。

4.共通課題
①4年 算数「もとの数はいくつ」
→2パターン示す。
 一目見て分かる図にして持ってらっしゃい か □を使った式に変換

②4年 算数「調べ方と整理の仕方」
→教科書通りにやってみる。おかしいと思っても一度はやってみる。
 そこに隠されたものがある。

5.ミニ講座
①赤塚 最新向山型作文指導について
→トークライン、SNSについても触れる。


 次回例会は、2014年1月24日(金)開催予定。(場所未定)

 参加希望の方は、赤塚kuni-aka@sea.plala.or.jpまでご連絡下さい。